Our Company

 

 

■積立投資

フレンズ・プロビデント(英語) - プレミア貯蓄プラン

フレンズ・プロビデントの収益率について(日本語)

フレンズ・プロビデント(以下、FP社)は1832年の創立以来、170年以上も金融サービス業界のリーダーとして時代を牽引してきました。FP社は社員数3900名の大企業で、いまだ著しい成長を続けており、管理するファンド総額は実に約1250億ポンド(およそ24兆5000億円)、契約者数および口座数は合わせて300万以上にも上ります。現在、FP社が最優先と位置づけている経営戦略は国際事業の拡大です。FP社はポートフォリオボンド、外国為替取引、社外ファンドを含む幅広い商品とファンドを取り揃えており、ファンドにいたってはメリルリンチ、JPモーガン、モーガン・スタンレー、フィデリティなど世界的に有名な企業の商品からお選びいただけます。

FPプレミア・マンスリー貯蓄プランは月々、半年毎、または毎年、定期的に積立投資する商品です。初めてのお客様は、プランに加入する際に積立期間を設定しますが、これは最低5年から25年、もしくはそれ以上の期間も設定可能です。最低積立金は毎月150米ドルですが、大半のお客様はこれ以上の金額を設定しています。多くのプランはクレジットカード決済のシステムを導入しており、銀行振込に比べて安く手軽にご利用いただけます。

プレミア・マンスリー貯蓄プランをご利用いただく上で一番大事な点は、積立期間の間、確実に積み立てが行える額を選択することです。これはFP社が提供する商品に限られたことではありませんが、積立型投資プランにおいて、積み立ての不履行には違約金などを含む損失が伴うからです。つまり、定期的な積立金は高く見積もるよりも、低く見積もった方がよいということです。たとえ低い積立金でお金が手元に余ったとしても、それはまた一括型ランプサム投資などで運用するオプションもあります。また、積立期間の適切な設定も重要です。お客様は現実的にどれほどの期間で貯蓄を続けたいのか、何の目的で貯蓄するのか、貯めた資金をいつ引き出して利用したいのか、などを深く考える必要があります。とりわけ、高い積立金と長い積立期間のプランを薦める投資アドバイザーにはくれぐれもご注意ください。これらのプランは積み立てを継続していくことが非常に難しく、満期前に損失を被る確立が高いのです。しかし、しっかり考えて選んだプランから得る利益は大きいことでしょう。

特に月々の積み立ての場合、積立金を適切に設定すれば、家計を圧迫することはありません。逆に、積立投資は優良なユニット信託や投資信託の運用成績をベースにしているので、積み立てを続ければ相当な金額になるでしょう。お客様は平均約100本のファンドから自由に選ぶことができ、これらは途中で入れ替えることも可能です。加えて、貯まった積立金に所得税やキャピタルゲイン税は課税されません。

プランが満期(最低5年)を迎えると、お客様は貯蓄金を全てまたは一部換金することができます。お望みの場合は複利運用することもできますが、これは決して義務ではありません。

ビジョンワン・ファイナンシャルサービスでは、お客様が「乗り物」を選ぶ前に、まず「目的地」を決定することが最も重要だと考えています。目的地への道は一つ以上ありますが、旅に出る前にそれらを検討するのです。そして、道を誤ることを避けるためにも、主に以下の点についてプロのアドバイスを受けることをお勧めいたします。

1. 計画の立案
2. 目的を達成するための選択肢の検証
3. 投資の開始
4. 定期的な再評価

弊社では以上がお客様の成功の公式だと考えています。お客様の選択は個人的なものですが、ビジョンワン・ファイナンシャルサービスでは専門家のチームが膨大な数の選択肢を検討し、関係する要因をすべて考慮した上で、お客様が目的に最短距離で到達できるようにサポートいたします。

詳細な説明をご希望の方は、まずは電話 (098) 921-0065 またはメールでお問い合わせください。初期査定の結果を基に、お客様が目的達成のためにしなくてはならない事や、具体的にどのような計画で実行するのかをご説明させていただきます。

フレンズ・プロビデントの収益率について(日本語)

 
2005 Copyright V1Finance.Com. All Rights Reserved.